大月真珠は、1975年(昭和50年)以来、真珠の輸出額で業界第1位の座を保ち続けています。品揃えとその品質、そして定評ある選別と加工技術により、海外バイヤーのニーズにきめ細かに応じる力。この総合力と信用が、輸出額No.1の座を支えており、現在、世界の真珠流通量を左右する取扱量を実現しています。また、多くの宝飾ブランドが直接または間接的に大月真珠の商品を採用する理由ともなっています。